2022年 12月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
今日
休業日
2023年 01月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31     
休業日
 

トップ > 手芸キット > 木目込み人形キット > 端午の節句 > 東芸 木目込人形キット 【桃太郎】 K173-04 端午の節句

東芸 木目込人形キット 【桃太郎】 K173-04 端午の節句

日本一ののぼりを手に元気一杯の桃太郎
・大きさ:高さ約26cm (台を含む)
・セット内容:写真1枚目の木 目込人形の材料(木製本体・布地・頭部等)、作号
※本商品は【受注生産】で承ります。納期は通常1〜2週間程度を予定しております。
・難易度の目安・・・商品番号の頭文字が「H」:初〜中級者向け、「K」:中〜上級者向け、「S」:上級者向け
製造元 : 東芸販売
価格 : 10,780円(税抜9,800円)
配送サイズ:80
ポイント : 98
数量
 

日本

かごに入れる すぐに購入
  • お気に入りリスト
  • 商品についての問い合わせ
こんな感動や喜びが実感できる初心者入門向けの「作る」のページをご覧下さい。
どなたでもやさしく安心して仕上がりますので、可愛い小品を手に取ってお作り始めて下さい。
※布地の色柄など変更になる場合がございます。
※本商品は取り寄せとなります。通常1〜2週間程度で入荷いたしますが、例年秋から春にかけての繁忙期(特に12月〜翌年3月)は通常よりも日数を要する場合がございます。

木目込人形とは・・・
江戸時代中期に、京都上賀茂神社で祭事に使う、柳筥(やなぎばこ)の材料である柳の木の残片で、神官が、木彫の小さな人形を作り溝を付けて、そこに神官の衣装の残りの布を挟んで着せ付けたのが始まりだと言われています。
当初は賀茂で作られたため「賀茂人形」と呼ばれていましたが、衣装の生地を木の切れ目にはさみ込んで作るところから「木目込人形」と呼ばれるようになり江戸に伝わりました。
※道具・額縁はこちら
  • 商品内容(一例)

  • 製作手順(一例)

ページトップへ